【眼】ブルーライトと睡眠。






ブルーライトに関するいいニュースがありました。
そこで(ほぼ引用ですが)この一件にまとめようと思います。



快適な睡眠のためのブルーライト対策


●何故対策が必要か? 
ブルーライトは目にボケやにじみを形成しやすく、ピントがぶれやすいため
焦点を合わせようとして目の筋肉が疲れる。
さらに、朝日に似ているので、四六時中浴びると体内のリズムを崩し、
本来寝るべき時間に眠れないなど、睡眠へも影響を与える。

●対策方法
(1)モニターの照度を下げる
照度の高いモニターは、眩しいために眼精疲労を引き起こす要因の一つ。
モニターの照度は部屋の照明と同じぐらいが良い。

(2)パソコン画面はバックの色を黒に
パソコンは、Wordなどで文字を入力する際、背景と文字の色を変更し、
黒地に白文字で入力するように設定する。
背景が白だと光量が多く、目に負担がかかりやすいので注意。

(3)モニターの位置
パソコンの上端と書類を目と同じぐらいの高さにし、モニターは目線と同じ高さに。
資料などは書見台を置き、画面と同じ高さにすると、目の動きを減らし、疲れにくい。

(4)直射日光や照明が画面に映り込ませない
液晶モニターに太陽光や照明が映りこむと、眩しくなり目に悪い。
どうしても反射しやすい画面は、専用の画面シートを貼って対策を行う。

(5)PC用メガネを活用する
ブルーライトを軽減するメガネを使用すると、パソコン作業時の目への負担を抑えられる。
パソコンモニター画面用のシートも有効。

(6)作業の合間に遠くを見る
1時間に10分程度は遠くを見て、焦点を変えて目をリラックスさせるのが重要。
部屋が狭くて遠くが見られないという人は、鏡を置いて鏡の奥を眺めるのもおススメ。


●おまけ
しかし、太陽光に似たブルーライトは日中浴びると体内リズムを整え、寝覚めをよくする。


付き合い方によっては、ブルーライトも有効活用出来そうです♪










テーマ : (^ω^)にゅーん
ジャンル : 日記

【眼】調査と心配。






先月の9月に↓のようなニュースがありました。
レーシックのブログを書いているので、気になる一件ではあります。
なので、原文のまま記載させて頂きます。



↓↓↓以下引用。↓↓↓

【後遺症の実態調査を=レーシック手術で要望】

角膜にレーザーを照射し視力矯正する「レーシック手術」を受けた後、
ドライアイになったり、痛みなどが残ったりしたと訴える人の団体が24日、
消費者庁と厚生労働省を訪れ、後遺症の実態調査や病院に
インフォームドコンセント(十分な説明と同意)を指導するよう要望した。

 団体は「レーシック難民を救う会」。
今年6~8月、ホームページで被害情報を募ったところ、
50人から頭痛やまぶし過ぎるなどの症状が実名で報告されたという。
同会によると、30件以上が一つの病院に集中していた。 


↑↑↑ここまで。↑↑↑


個人差もあるとは思いますが、半分以上が一つの病院に集中。。
まずはこの病院を調査して、何が原因だったか知りたいです。

今後続報が出るのか、このまま話題にならないか?

もし続報が出ましたらここにも載せてみようと思います。





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テーマ : 気になるニュース
ジャンル : ニュース

プロフィール

hiroseye

Author:hiroseye
現在猫と共に生活をしております。

HPの紹介にも書いていますが、昨年の6月にレーシックを受けまして、それ以来目に対してどうやったら大事に出来るか情報を集めています。

その内容を備忘録も兼ねて、書いていこうと思っています!

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